So-net無料ブログ作成

仙谷氏への批判、閣僚から相次ぐ=衆参同日選発言(時事通信)

 仙谷由人国家戦略担当相が夏の衆参同日選の可能性に言及したことについて、20日午前の閣議後の記者会見で各閣僚から批判が相次いだ。
 枝野幸男行政刷新担当相は「(鳩山由紀夫首相退陣という)仮定が成就しないように今、一生懸命にやるのが閣僚としての立場。仮定が成り立った以降のことを考えたり、話したりしない方がいい」と指摘。前原誠司国土交通相も「首相から任命された閣僚が軽々に、そういった発言をするのはいかがなものか」と疑問を呈した。
 中井洽国家公安委員長は「与党慣れしていない。閣僚が首相の進退とか(衆院)解散に触れることは全くタブーだということが染み込んでいない」と断じ、赤松広隆農林水産相は「選挙を知らない人が言うことだ。ダブル選挙の可能性は1%もない」と語った。
 福島瑞穂消費者・少子化担当相(社民党党首)は「内閣の求心力をきちんと高めて、国民から負託された政治を全力でやるべきだ」と、閣僚の結束を訴えた。 

【関連ニュース】
増税なしでデフレ脱却、財政再建は可能〜みんなの党・渡辺喜美代表インタビュー〜
なれ合い政治から脱却を〜自民党・園田幹事長代理インタビュー〜
自民の歴史的役割終わった〜自民・舛添要一前厚生労働相インタビュー〜
社会保障改革に立ちはだかる「既得権益層」
政界再編含み 政局は五月「最大のヤマ場」へ

首相「一つの民意」=徳之島の反対集会−普天間移設(時事通信)
「ニュースばかりみていた」ようやく帰国の日本人(産経新聞)
主任介護支援専門員のフォローアップ研修会、6月に第1回開催(医療介護CBニュース)
首相「一つの民意」=徳之島の反対集会−普天間移設(時事通信)
河村市長「恒久減税、駄目なら解散しかない」(読売新聞)

無職26歳男、同居4歳女児殴りケガさす「泣きやまず、しつけ」(産経新聞)

 同居していた女性(26)の長女(4)の顔などを殴り、けがをさせたとして、大阪府警泉大津署は19日、傷害容疑で、泉大津市式内町、無職、内田優容疑者(26)を逮捕した。泉大津署によると「しつけで殴った」と供述している。

 逮捕容疑は3月21日、泉大津市式内町の自宅で、パチンコ店従業員の女性の長女を素手で殴り、顔などに12日間のけがをさせたとしている。

 泉大津署によると、内田容疑者は、女性が仕事で出かけているときなどに長女の面倒を見ていた。3月21日に帰宅した女性が、長女の顔のあざを指摘すると「泣きやまないからしつけで顔や尻を殴った」と説明。3日後に長女が通う保育園関係者があざに気づき市に連絡。市から通報を受けた府岸和田子ども家庭センターが翌日、保護したという。

 内田容疑者は昨年11月に女性と出会い系サイトで知り合い、2月から同居。女性は「(内田容疑者は)最初は優しかったが、だんだんきつくなった。子供がジュースをこぼしただけで怒るようになり、玄関に立たせたりするようになった」と話している。

 近所に住む男性(66)は「2月ごろから、『泣くな』という怒鳴り声や、女の子が『ごめんなさい』と謝る声を聞くことが4、5回あり、午前2時ごろまで泣き声が聞こえた日もあった。数日前に内田容疑者に会ったとき、虐待してないやろなと聞くと『僕はしていない』と答えた」と話した。

【関連記事】
「不適切な行為」と謝罪、虐待は認めず 宇都宮の老人施設
法王、涙ながらに謝罪 性的虐待の被害者に
大阪市の虐待通報、前年度比の1・5倍に 児相の人手不足深刻
「男性のサポート絶対必要」「常軌逸した親、理解できぬ」…読者の反響続々
夫婦の不仲のつけを背負わされ… 奈良・桜井市男児餓死事件
児童虐待防止法施行から今年で10年。なぜ、わが子を傷つけるのか…

宇宙で誕生日 野口さんガッツポーズ (産経新聞)
首相「腹案」に痛烈な「ノー」…徳之島(読売新聞)
<チューリップ>春の香、満喫 三重・桑名(毎日新聞)
男3人を傷害致死で再逮捕=工事現場遺体遺棄−茨城県警(時事通信)
「大阪都」どうなる?…19日に橋下知事が新党(読売新聞)

運転士「快速と錯覚」駅300メートル過ぎ急制動 JR奈良線(産経新聞)

 13日午前6時40分ごろ、京都府木津川市のJR奈良線上狛駅構内で、京都発奈良行き普通電車が停車位置を約300メートル行き過ぎ、非常ブレーキをかけて停車した。後続電車があったため、そのまま次の木津駅まで走行。乗客約100人にけがはなかった。

 JR西日本によると、運転士は「快速電車を運転している錯覚に陥った」と話しているという。上狛駅で降りる乗客はなく、上狛駅で乗車する乗客は約10人いたが、後続電車に乗ったという。

 上下6本が運休、23本が最大23分遅れ、約9千人に影響した。

【関連記事】
信号見落とし電車21m逆走 大阪市営地下鉄、公表せず
線路で空き缶拾い JR関西線遅れで4万人に影響 大阪
大阪の地下鉄トラブルで府警が捜査 運転士らミスした可能性
あわや大事故、助役「うっかり」 大阪市営地下鉄トラブル
列車が265メートルオーバーラン 岡山の瀬戸大橋線

高速新料金制度法案、与党委員長が異例の反対(読売新聞)
「やり過ぎれば死ぬ」と供述=1歳男児変死、傷害致死で捜査−大阪府警(時事通信)
<地震>新潟・胎内で震度4(毎日新聞)
雑記帳 龍馬も飲んだお酒再現、幕末のこうじ菌使う 長崎(毎日新聞)
首相動静(4月15日)(時事通信)

生後6か月の長男の頭に暴行、21歳父親逮捕(読売新聞)

 生後間もない長男を暴行し、約1か月の重傷を負わせたとして、大阪府警四條畷署は12日、同府大東市北条7、とび職木邨諒(きむらりょう)容疑者(21)を傷害容疑で逮捕、送検したと発表した。

 木邨容疑者は容疑を認めているという。

 発表によると、木村容疑者は2009年11月上旬から今年1月24日までの間、自宅で、生後6か月の長男の頭に暴行を加え、くも膜下出血などの重傷を負わせた疑い。

高級の逆襲 ブランド・百貨店、「良さ」PRで生き残り(産経新聞)
都公安委に苦情申し出=長官銃撃の警視庁発表で−アレフ(時事通信)
開業医の養女、遺産3億6千万円隠す…2億脱税(読売新聞)
元朝青龍の主治医、1億円所得隠し(産経新聞)
悪質リース契約再燃 解約応じず、高齢者泣く(産経新聞)

年内引退に惜しむ声=「悲しい」「残念」−山崎さん搭乗前にシャトル地元(時事通信)

 【ケープカナベラル(米フロリダ州)時事】米スペースシャトル打ち上げは、5日朝(日本時間同日夜)に山崎直子さん(39)が搭乗する「ディスカバリー」を含め残り4回となった。「とても悲しい」「残念」。年内の退役を控え、地元では約30年の歴史を惜しむ声が聞かれた。
 ディスカバリーが飛び立つケネディ宇宙センター(フロリダ州)付近の見学施設。観光地としても有名で、シャトルのエンジンの振動など実際の打ち上げが疑似体験でき、家族連れでにぎわう。
 シカゴから遊びに来たレーン・レドファーンさん(40)は「退役はとても悲しい」。家庭で宇宙やシャトルがよく話題に上るといい、遊びに来たのは3回目。レドファーンさんは「12歳の息子は、絶対宇宙飛行士になりたいという夢を持っている。彼の夢のためにも、シャトルにはもっと頑張ってほしい」と母親の顔ものぞかせた。
 休暇を取って夫婦で訪れたトム・ラックさん(48)も「あと1年での退役は残念」と寂しそう。しかし、間もなく日本人宇宙飛行士が飛び立つことには「アメリカが誇るシャトル技術と日本の科学技術が手を結び、人類にとってより良いものが生まれると信じている」と笑顔を見せた。
 一方、かつて同じディスカバリーに搭乗して宇宙に行った向井千秋さん(57)は「シャトルの引退には感慨深いものを感じるが、今後、ロシアのソユーズでしか国際宇宙ステーションから物資の積み出しができなくなるのは痛い」としつつ、「今回山崎さんが宇宙に行くことで、宇宙をより身近に感じる人が増えてくれれば」と話した。 

【関連ニュース】
〔特集〕日本人宇宙飛行士の軌跡
【Off Time】再生-富士山測候所の今
〔写真特集〕太陽と月の神秘 日食
〔写真特集〕国際宇宙ステーション
〔写真特集〕宇宙の神秘 コズミックフォト

「なぜ役人がランク付け」=会見オープン化調査に不快感−岡田外相(時事通信)
<名古屋市長>議会解散受任者募集で「はがき百万枚配る」(毎日新聞)
森下千里さん、運転中に接触事故 けがなし 東京・渋谷の国道20号(産経新聞)
児童買春容疑で巡査部長逮捕=14歳中学生にわいせつ行為−福岡県警(時事通信)
民主、競輪トップ選手の長塚氏を参院選候補に擁立へ(スポーツ報知)

関東で暴風、6人が負傷…空と陸の足に乱れ(読売新聞)

 低気圧の通過に伴って、日本の東の高気圧から暖かい南風が流れ込んだ影響で、2日朝から関東南部を中心に強風が吹き荒れ、電車の運休や空の便の欠航が相次いだ。

 東京・羽田空港では午前10時までに94便が欠航。JRも、内房線の佐貫町―保田駅間が始発から運休するなど、少なくとも30万人以上に影響が出た。東海道新幹線でも品川―新横浜駅間で一時運転を見合わせた。

 気象庁によると、午前10時半までに千葉市で32・9メートルの最大瞬間風速を記録したほか、横浜市で31・6メートル、静岡県御殿場市で28・4メートル、東京都の羽田空港で27・8メートルを観測した。

 この風の影響で神奈川県では、風で飛んだ看板が頭に当たった横須賀市の女性(81)が軽傷を負うなど、計5人が負傷。千葉市中央区でも落下した看板で60歳代の男性が軽いけがをした。

 東京電力沼津支店によると、2日午前6時半頃、御殿場市東田中で、高圧電線が切れ、約890世帯が2時間半にわたって停電した。

<スーツケース遺体>逮捕の男「遺体は韓国人」と供述(毎日新聞)
70代独居女性、7病院に受け入れ拒否され死亡(読売新聞)
<自民党>「逆仕分け」で反転攻勢(毎日新聞)
谷垣氏、執行部交代を拒否=参院選対に若手起用−自民両院懇(時事通信)
訃報 後藤悟さん81歳=立行司の第28代木村庄之助(毎日新聞)

死刑求刑の小泉被告に判決へ=元次官ら連続殺傷−さいたま地裁(時事通信)

 3人が殺傷された元厚生事務次官宅連続襲撃事件で、殺人などの罪に問われ死刑を求刑された無職小泉毅被告(48)の判決公判が30日、さいたま地裁(傳田喜久裁判長)で開かれる。
 小泉被告は動機について、捜査段階から公判まで一貫して「飼い犬が殺されたことに対するあだ討ち」と説明した。
 弁護側は動機が理解できないとして、小泉被告には妄想性障害があり、善悪を判断して行動する能力が著しく低下した心神耗弱状態だったと主張。自ら警視庁に出頭したことも考慮し、死刑回避を訴えていた。
 検察側は「動機と犯行がかけ離れているように思えるが、被告なりに筋は通っている」と妄想性障害を否定。出頭が自首に当たると認めた上で、「出頭して正当性を主張することも計画の一部。残忍極まり、減刑すべきではない」としていた。 

【関連ニュース】
〔ニュース解説〕元厚生次官宅連続襲撃事件
〔写真特集〕知られざる塀の向こう側 刑務所の実態
元次官連続殺傷、30日に判決=死刑求刑、小泉被告に
再審無罪で支援者集会=冤罪被害者も参加
安重根の遺骨収集へ協力を=処刑100年で日本に要請へ

2氏が届け出=京都知事選(時事通信)
4月の気温、北日本で低め=5月は全国的に高め−気象庁(時事通信)
警察庁長官狙撃 延べ48万人動員実らず…時効成立(毎日新聞)
コメ農家の申請、4月1日開始=赤字分を直接支払い−戸別所得補償(時事通信)
障害者自立支援法、違憲訴訟で初の和解(読売新聞)

この広告は前回の更新から一定期間経過したブログに表示されています。更新すると自動で解除されます。

×

この広告は1年以上新しい記事の更新がないブログに表示されております。